
ネパール/ガウリシャンカール産ヒマラヤ水晶ペンダント(ネックレストップ)
採取困難!ガウリシャンカール産スモーキークォーツペンダント
こちらでは希少なガウリシャンカール産スモーキークォーツを使用したペンダントをご覧いただけます。
ガウリシャンカール(Gaurishankar)とは、ヒマラヤ山脈のひとつネパールとチベットの国境付近、ドラカ郡・ロールワリン・ヒマール山群に属する標高7,135Mの山から採れるスモーキークォーツです。
ガウリシャンカールで採掘されるスモーキークォーツはとても美しく、濃い色合いが非常にエキゾチックで気品があります。
そんな希少な水晶を材料にして作製したスモーキークォーツペンダントは大変人気があります。
大地の力が宿るガウリシャンカール産スモーキークォーツの意味や効果
スモーキークォーツ(煙水晶)は、水晶と同等以上の強い魔除け効果を持つと云われており、古くから悪霊祓いの道具としても活用されていたそうです。
また、スモーキークォーツは「大地の力が宿る石」とも称され、恐怖心や孤独感を和らげて “精神安定と静寂” をもたらしてくれる存在となるとされ、深い眠りにつけるとも云われているようです。
さらに、パワーを溜める容量が多いとされていることから、“財運・貯蓄運” などに効果があるという意味合いでも人気があるそうです。
ガウリシャンカール産スモーキークォーツのお手入れと浄化方法
基本的に水晶は硬度が高いため大変扱いやすくお手入れに水洗いも可能です。
ただし、ガウリシャンカール産に限らずスモーキークォーツは特性上、太陽光に長時間当たることで多少色合いが変化する可能性があります。
直ぐに変色してしまうようなものではありませんが、色合いを極力変えたくないという場合は強い紫外線が当たる長時間の日光浄化以外の方法をお選びいただいた方が無難でしょう。

ガウリシャンカール水晶の希少性
ガウリシャンカールの採掘量がなぜ希少価値が高いのでしょうか?その理由を解説しております。 >