
ブルーサファイアペンダント(ネックレストップ)
ブルーサファイアペンダント
サファイアは、中世ヨーロッパで「天空の宝石」と呼ばれ、神の祝福を受けた石として崇められるほど古来から多くの人に愛されている天然石です。
様座生色を持つサファイアの中で、代表格とも言える “青色” が美しいブルーサファイアは艶やかで透明度があり、大きいサイズのものほど希少性は上がります。特に色の濃淡は重要で、薄い青や黒っぽい青色ではなく、透明感と深く柔らかい青みを持ったサファイアのほうが価値は高いとされています。
当店インフォニックでは、天然石として可能な限り透明感があり深い青色が美しいブルーサファイアペンダントをご紹介しております。
ブルーサファイアペンダントの意味やスピリチュアル効果
ヒーリング効果:愛情運、仕事運、鎮静効果、魔除け
石言葉:慈愛、誠実、信頼、成功、貞節、一途
誕生石:9月
ダイヤモンドの次に硬く、ダイヤモンドよりも衝撃に強いことから「恋人や夫婦の固い絆」を強める象徴として愛されています。
さらに、憎悪の感情を和らげ心を鎮め、高い集中力を引き出してくれるサファイアは、邪念を取り払い、目標に向かって突き進む “仕事運にも良い影響” を与える効果もあるとされています。