マンドラビラ隕石

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マンドラビラ隕石 
小惑星の金属核が起源と考えられている鉄隕石
産地 Mundrailla,Nullabor Plain,Westerm Australia
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マンドラビラ隕石/MUNDRABILLA-meteorite/中粒オクタヘドライト
1,911年に西オーストラリア、ナラーバー平原で発見された鉄隕石(総回収重量24トン超)
外観は独特の穴や窪みがあり、この隕石をカットしてエッチング処理を施すと
鉄質隕石独特のウィドマンシュテッテン構造と呼ばれている細かい網目模様が現れます
これは鉄とニッケルの合金を加熱融解した後に極めてゆっくりと冷却した場合に
約900度でニッケルの多い部分と少ない部分に分かれる現象が起こり始めます
ニッケルの多い部分は酸に溶けにくく、少ない部分は解けやすいという性質を持ちます
酸処理することにより酸による溶け具合の差が生じるためにこのウィドマンシュテッテン構造が形成されます
冷却速度が遅いほどこの分離過程は進行するため
ウィドマンシュテッテン構造を形成するのには100万年以上の膨大な時間が必要とされています
この為、人工的に合成することは不可能であると科学的に立証されています
ニッケル鉄隕石は恋人同士、夫妻の絆を深める、神との交流と祈りの助けをするとされています
マンドラビラ隕石 マンドラビラ隕石 マンドラビラ隕石
マンドラビラ隕石 マンドラビラ隕石 マンドラビラ隕石
22.1×20.2×7.4ミリ 7.1g 22.3×14.5×6.7ミリ 8.7g 20.3×16.9×8.3ミリ 10.5g
【MUNDRABILLA-METEORITE01】 
SOLD OUT
【MUNDRABILLA-METEORITE02】 
SOLD OUT
【MUNDRABILLA-METEORITE03】 
SOLD OUT

マンドラビラ隕石 マンドラビラ隕石 マンドラビラ隕石
マンドラビラ隕石 マンドラビラ隕石 マンドラビラ隕石
21.8×21.4×7.5ミリ 11.8g 23.4×19.3×7.5ミリ 12g 25.6×23.1×7.6ミリ 13.7g
【MUNDRABILLA-METEORITE04】 
SOLD OUT
【MUNDRABILLA-METEORITE05】 
SOLD OUT
【MUNDRABILLA-METEORITE06】 
SOLD OUT


構造的分類 :中粒オクタヘドライト
オクタヘドライトは、ニッケル比が6.5〜13%で、カマサイトとテーナイトの混合物を呼びます。
オクタヘドライトは、ウィドマンシュテッテン構造のバンドの幅により、最粗粒 、粗粒 、中粒 、細粒、最細粒、プレスティック に分類されます。
カマサイトとテーナイトは正八面体構造を作るため、断面には鉄隕石独特のウィドマンシュテッテン構造が現れます
カマサイト/kamacite
隕石(鉄隕石)中に見られる鉱物の一種。
組成は鉄とニッケル の合金 (Fe,Ni) で、組成比は大体90:10から95:5、コバルトや炭素のような 成分を含む場合もあります。
比重:8、モース硬度:4、結晶系:六方晶
テーナイト/taenite
隕石(鉄隕石)中に含まれる鉱物の一種。化学組成:Fe,Ni、結晶系:等軸晶系
Ni含有量の少ないカマサイトとともにウィドマンシュテッテン構造を構成する。

撮影条件により実物と写真では印象に若干の相違いが出て参りますのであらかじめご了承ください。
また、お客様のモニターの特性により、画像の色が実際のものと多少異なって見える場合がございます事をご承知おき下さい。

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