ヒマラヤ モリオン・黒水晶

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ヒマラヤ モリオン(黒水晶)  
世界第2位の高峰 K2の麓から届いたヒマラヤモリオン
産地:Skardu/パキスタン
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スカルドゥ「Skardu」は、パキスタンの北部地区バルティスターンにある町で
標高8,611mの世界第2位の山K2へ(ケーツー)のアプローチする足がかりとして
外国から多くの登山家たちが訪れる地です
完売致しました
ヒマラヤモリオン
ヒマラヤモリオン クラスター
H:139o×W:142o×D:55o 1,578g
【HIMALAYA-MORION10】 SOLD OUT

ヒマラヤモリオン ヒマラヤモリオン
ヒマラヤモリオン ヒマラヤモリオン
H:51o×W:26o×D:19.3o 29.7g  H:79.1o×W:25.2o×D:21.2o 52.6g 
【HIMALAYA-MORION01】SOLD OUT 【HIMALAYA-MORION02】 SOLD OUT

ヒマラヤモリオン ヒマラヤモリオン
ヒマラヤモリオン ヒマラヤモリオン
H:54.4o×W:39.8o×D:26.5o 51.7g  H:58.4o×W:33.3o×D:27.5o 67.2g 
【HIMALAYA-MORION03】 SOLD OUT 【HIMALAYA-MORION04】 SOLD OUT

ヒマラヤモリオン ヒマラヤモリオン
ヒマラヤモリオン ヒマラヤモリオン
H:74.1o×W:31.8o×D:24o 70g  H:68.2o×W:35.6o×D:26.3o 74.3g
【HIMALAYA-MORION05】 SOLD OUT 【HIMALAYA-MORION06】 SOLD OUT

ヒマラヤモリオン ヒマラヤモリオン
ヒマラヤモリオン ヒマラヤモリオン
H:61o×W:51.5o×D:28.5o 80g H:90.2o×W:46.1o×D:34.1o 113.4g
【HIMALAYA-MORION07】 SOLD OUT 【HIMALAYA-MORION08】 SOLD OUT

ヒマラヤモリオン
ヒマラヤモリオン
H:104.6o×W:56.1o×D:40.3o 298g
【HIMALAYA-MORION09】 SOLD OUT


黒水晶(モリオン・Morion)
黒水晶は不透明と言えるほど濃い茶色から黒に色づいた色合いの水晶を指します。
色の濃い煙水晶と黒水晶の区別に明確な定義は存在していませんが
結晶構造が破壊されたもの、表面に透明感のないものを呼ぶなどとも言われています。
天然の黒水晶には白い斑点や筋などが混ざる場合があります、また、色が一定でなく濃い部分や薄い部分が混ざり合ったりもしています
パキスタン産ヒマラヤモリオン
以前からパキスタン産のヒマラヤモリオンの存在は知られていましたが流通量が少なく今回が初めての入荷です
光沢のある黒い結晶面が美しく縦に走る条線やバーコードと相まってヒマラヤ水晶独特の表情を見せる黒水晶です。
天然の黒水晶は悪霊を追い祓う魔よけの石として古くから多くの人々に珍重されてきました。
モリオンは邪気を祓うお守りとして力を発揮します。
K2(ケーツー)はカラコルム山脈にある山。標高は8,611mで世界第2位。
中国・新疆ウイグル自治区とパキスタン(ただしインドは「カシミールのパキスタン占領地」と主張している)の境にある。
奥地にあるため19世紀末までは無名の山であった。
不安定な天候、急な傾斜により登頂の難しさでは標高世界第1位のエベレストより上と言われており
エベレストよりも登頂者が少ない(250名)。
また、遭難者の数も多く、チャールズ・ハウストン、ロバート・ベイツ共著の書籍から「非情の山」と呼ばれる。
インドの測量局が1856年からカラコルムの測量をはじめた際に
無名の山にカラコルムのKをとって順にK1, K2, K3, K4, K5と測量番号を付けた。
K2以外の山については名前がつけられたり、現地の名前が採用されたりしたが、K2だけは測量番号がそのまま山名に残った。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋。

撮影条件により実物と写真では印象に若干の相違いが出て参りますのであらかじめご了承ください。
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